井上尚弥のディフェンススキルについて! 皆さんご存知のとおり、井上尚弥は相手の攻撃を様々な身体能力はもちろんセンスや技術と反応速度で回避しますが…中でも井上尚弥の真骨頂である、超速い出入りのボクシングで『出』のバックステップというのは、本当に選ばれた者しか出来ない最高のディフェンススキルの1つでもあります。 ですが井上尚弥がフックを回避するのは、バックステップを使い苦手意識があるから!?などと支離滅裂な偽情報を目にして絶句しまして… 何故こんな偽情報が出回ってるんですかね? 他にもアフマダリエフ戦の12ラウンド残り10秒切ったあたりで、尚弥が右のフックを被弾して効かされたとありますが… これも偽情報でして別角度の映像から見ると、アレは尚弥がガードしたグローブを弾き飛ばしただけでワセリンか何かが飛び散りましたが、実は顔面にはまともに被弾してなかったんですよ。ガードの上でしたがアフマダリエフのパンチが強く、尚弥の顔と身体が右へ流れただけですね。 皆さんお気づきでしょうか? 以上ですが個人の見解を超えた偽情報について…何か思う事があれば回答頂けると幸いです☆

1件の回答

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1154165

2026-07-14 01:40

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井上さん、アフマダリエフからいいパンチなんて全然もらってないですもんね。ネットなんて偽情報の巣窟ですよ。

バッグステップもとても速くて大多数のパンチをかわしちゃいますしクリンチされようとしてバッグステップでさせないノークリンチ試合だからケチのつけようがないですね。

でも先に登板されてる珍論人様に語らせると井上さんのこの戦い方をクリンチワークというそうです。四文字のクリンチはまた別物らしいですよ(笑)

今度はどんな珍論をぶちかましてくれるのか楽しみですね(笑)

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