パチンコの羽根モノ、ニュートキオについて私がよく行くパチンコ屋で5台のトキオがあり、だいたい毎日1台は当たり台が用意されており6000〜10000発前後出ています。朝からそれを狙っていくのですが、5台とも釘の違いが本当に分かりません。ヘソは平行なのに鳴きが15回あったり、拾わない台と拾う台の盤面をじっと見ても???という感じで違いが見えません。以前プロっぽい人が朝から座ってたのですが、結局その日に1番出てたトキオは昼前まで空いてた全員ノーマークの台でした。恐らく傾斜で調整していると思うのですが毎日傾斜をいじるなんてあるのでしょうか。釘の調整は必ずしてるはずですが、1万発出るトキオの調整って釘のミリ単位で完成するものでしょうか?別の店はヘソをガッツリあけてようやく7000発とかで終えているところ、こちらの店は1万発、時には1.5万発とか出ているのに全台の釘が一緒に見えます。そういう店って周りにありますか?

1件の回答

回答を書く

1102832

2026-04-19 21:45

+ フォロー

トキオは磁力でV入賞をコントロールしてると言われてます

柱にプラ~ンと玉がくっついて3/5周してるのを見たとき

完全に磁石にくっ付いてる動きだったので笑いましたw

役物の傾斜とか調整するとこはあるんでしょうね

役物内のR振り分けは形状だと聞いてます

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有