銀英伝で質問です。最後辺りの戦いは、皇帝ラインハルトの私情に近い理由で起きたようなものですが。ラインハルトの死後、戦後の復興は進んだのですか?あれこれ改革はしたようですが、民心は正直、疲れはてているのでは…?と思って。皇太后ヒルダは政治能力があるとのことですが、やはり貴族育ちですし。ラインハルトもそうでしたが、平民を改革の対象とは捉えていても、あまり人としては見てない気がします。ラインハルトの死後、帝室は求心力を維持できたと思いますか?

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1144048

2026-01-06 00:45

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>ラインハルトの死後、帝室は求心力を維持できたと思いますか?



思わない。ローエングラム王朝は超軍事政権であるが、同盟との戦争が無くなった事で軍縮を行わざるを得ず、その為職を失う軍人の不満が必ず溜まってラインハルトというカリスマで不満を抑制できる存在が居なくなったローエングラム王朝への求心力はダダ下がりになると思う。



ヒルダの判断力は平時かつ身内絡みだとポンコツだし。

従兄弟のキュンメルがラインハルト暗殺計画を練っていた事に一切気づかず、ラインハルトをキュンメル宅へ行幸させる程度。

ラインハルト亡き後では、下手すると呂雉化すると思う。

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