まず、あなたの気持ちは正当だし、限界を超える前に動くことが大事。今すぐできることから始めて。
1. 証拠を集める
ギャンブルやモラハラの証拠(暴言の録音、借金の明細、通帳の記録など)を残す。離婚協議や親権で有利になる。
2. 無料相談を利用
市役所の女性相談窓口、法テラス、弁護士の無料相談で具体的なアドバイスをもらう。DVやモラハラがあれば、母子生活支援施設やシェルターも利用できる。
3. お金の確保
生活保護、児童扶養手当、母子家庭向けの支援制度がある。離婚前でも別居すれば受けられるものもあるから、役所で相談して。パートの収入を自分名義の口座に移しておく。
4. 子どもと犬
受験が終わるまで我慢するか、今すぐ動くかは難しい判断だけど、モラハラが子どもにも影響してるなら早く離れた方がいい。犬は一時的に預けられる施設もある。
一人で抱え込まず、専門家に頼って。あなたと子どもたちの安全が最優先。