学校の授業自体が基本楽しくないのでは。
プログラミングを勉強としてでは無く、遊びとしてやれば良いように思います。
技術云々、理論云々とかは、全部置いておいて、何でも良いので何か動くものを自分で考えて作ってみる事です。
その内容は何だって良いです。
自分の興味がわくもので。
レトロなパズルゲームみたいなものを作ってみても良いし、何か自分に趣味があるならそれに関係するものでも良いですし。
(自分が始めたばかりの時は簡単な計算や画面を描く物とかから始まって、当時よく遊んでたCHATの支援システムを作っては改良してを繰り返してました。)
プログラミングってモノづくりなので、理論ばっかりとか、その理論を学ぶ為のサンプルとかばかり作ってても楽しくありません。
それらは、あくまで、好きなものを作るための下地となる技術に過ぎなくて、本題は、色々考えながら好きなものを作る所にあります。