高市内閣の物価高対策ってお米券?地方自治体に投げた「重点支援地方創生臨時交付金 これも地方によってお米券ではなく3000円とか商品券だとか来年の6月頃とか・・私はがっかりです。高市さんは総裁選の時に2年間食料品の消費税を0にする また物価高対策はスピードを持って行う と言っていたのに・・やはり公約は政治家にとって都合の良い言葉なんだなぁと思った。3000円とか文句を言うわけではないですが・・現時点で3000円でお米は買えますか?消費税0は何処に消えてしまったのでしょうか?ある週刊誌の方が言っていました。5万円の歳費は見送りとの事にマスコミ報道で流れたが・国会議員の給料明細公開している人いますか?いないでしょ。と見送りましたと言っていても。分からないもんだよ・政治家はと。高市さんに防衛に関しては凄く力を入れているのは良いと思いますが・・先にも言った食品消費税2年間0 物価高対策はスピードを持って・・・え?ってもう今は支持率が高いですが・・来年以降下がると思います・結局は 高市さんは良いのですが・傀儡のようでうまく自分の政策が出来ないのでしょうか?あんな農水大臣を起用した時点でアウトだしお米券は意味不明。お金より食品消費税2年間0 言った事は守ってもらいたいと思いますが・・?ダメなんだろうなこの政権はと思いますが 期待できますか?

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1172034

2026-02-01 05:35

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石破さんが決められずにボロボロだった経済対策について、かなりスピーディに多角的な対策を始められていると思います。

詳しくは https://www5.cao.go.jp/keizai1/keizaitaisaku/1121_taisaku_file.pdf

を読んでみてください。



農林大臣の説明力不足は否めませんが、目先の米価よりも5か年計画で農業改革にも投資していますし、生活に必要なエネルギーコストに対する方策も練りこまれています。



食料品消費税ゼロについては年間5兆円のコストがかかることもあり、結論は先送りしてますね。財源には限りがあるので様々な投資分野とのバランスをどのようにとるかがポイントでしょう。その代わりではないですが、各世帯で毎月かかる電気・ガス、物流費抑制のためのガソリン減税は実現しそうです。



諸外国から20兆円に迫る経済対策は旧態依然とした政策であり、結構ネガティブな声も上がっています。そんな声も棚上げし国民への生活支援のために予算を通したのは努力の結果かと。 ただ、それが功を奏するか否かは半年~1年後にわかるでしょう。



日銀の利上げもリアルに始まりました。円高になれば生活用品コストが下がり物価も連動して下がります。ただ米国のインフレ対策に伴う利下げと重なったため今はドル円レートに反応が薄いようです。



総じて、現時点での評価は様子見ですね。

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