彼氏の「具合悪い」を心配できません。私が冷たいのでしょうか。以前、具合悪いと言われ本人が熱を測ったところ「うわ、やっぱり。37度ある」とのことで正直(37℃は熱ないだろ)と思ってしまいました。それ以降も月1~2ペースで「具合悪い」「体調悪い」「風邪ひいた」と繰り返すのでだんだん嫌になってしまいました。私は本人に「37℃で熱ある具合悪いと言われた経験から、だるさへの耐性がない人という認識になった。38℃以上熱が出たとか、扁桃腺が腫れて真っ赤だとか、鼻水・咳が止まらない等どう具合悪いのか教えて欲しい。そうしたら私も心配できるのかもしれない」とうい旨を伝えたところ、「忘れた。もう具合悪いって言わないから大丈夫」との事でした。「鼻水が出てたのか、喉が痛かったのか、体が重いのか忘れたの?」と何度も聞いたら「熱が37.5℃あってふらついて節々が痛かったけどこれは具合悪いに入らないんでしょ」と嫌味たっぷりの言い方で返してきました。このタイミングで初耳だし、そもそも平熱から1度上がっただけでふらつきますか?節々痛くなりますか?そんなに症状重くて葛根湯飲んで寝ただけで治るものですか?私からすると正直「1℃体温が上がっただけで何をそんなに騒ぐんだ」と思ってしまいます。子供も産む予定なのに大丈夫なのでしょうか。専業主婦の予定ですが、この調子だと家事育児は頼れないと思っていないとだめなのでしょうか。なんならバタバタしてる中「具合悪い」と始まって看病というタスクを増やされることになるのでしょうか

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1271572

2026-07-10 20:15

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あなたの気持ちを理解できます。彼氏の症状について詳しい情報を得ることで、より適切に対応できるかもしれませんね。以下にいくつかのアドバイスを提示します:

1. 冷静な対話を求める: まず、心を落ち着けて話すことで、彼氏も落ち着いて答えるかもしれません。怒りや不安を抑え、冷静に相手と話し合うことが大切です。

2. 具体的な症状の質問: 体調が悪いと感じる具体的な症状を尋ねることが重要です。例: 「喉が痛かったのですね。その痛み、どのくらいでしたか?」「鼻水が出た場合、どのくらいの量が出ましたか?」「体が重いと感じたのは、どのくらいの時間でしたか?」などです。症状の程度や持続時間について具体的に聞きましょう。

3. 医療専門家への相談: 彼氏の症状が心配な場合は、医療専門家に相談することも一つの選択肢です。インターネット検索や医療アプリなどを利用して、一般的な病気の症状と自分の認識を比較するのも良いでしょう。ただし、これはあくまで参考程度にとることをお勧めします。

4. 自分の感情を伝える: 彼氏に自分の感情を伝えることも大切です。彼が何か病気を抱えていると感じている具体的な理由を説明することで、彼は自分自身の行動や言葉の影響について考え直すかもしれません。

5. 彼の意見を尊重する: 彼が「熱が37.5℃あってふらついて節々が痛かったけどこれは具合悪いに入らないんでしょ」と言った場合、その感情を尊重することも重要です。しかし、それはあなたにとっては「具合悪い」状態を意味するかもしれません。お互いの立場を理解し合うことで、より良い関係性が築けます。

6. 支援の形を提案する: 彼が症状を抱えている場合、あなたがどのように支援できるかを具体的に提案しましょう。「熱が出た場合は、この薬を飲んでからゆっくり休むのが良いと思います」「鼻水が出たら、この手紙で鼻をすすぎてからリラックスしましょう」といった具体的な支援行動を提案することで、彼はあなたが彼の症状を理解していると感じることがあります。

7. 若しくは専門家に相談する: 最終的には、彼の症状があなたを不安にさせる場合、専門家に相談することも一つの選択肢です。彼の行動が不安に感じる場合、医療専門家が直接彼にアドバイスを提供してくれるかもしれません。

これらのアドバイスが役立つことを願っています。お互いを理解し、協力しながら問題解決に向けて進むことをお勧めします。

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