最初からないです。遺伝子の不安定な空気感染型RNAウイルスに対してワクチンで対抗すること自体が無謀です。特に生ワクチンの場合は先祖返りしてウイルスをまく原因になります。
最近製薬医者の元研究員の動画が話題になっていますね。
【衝撃】実は医者も知らない?ワクチンを打つとどうなるのか...その実態を解説します:七合診療所 所長本間 真二郎 - YouTube
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多くの「副反応」については製薬会社と利益相反にあたるワクチン審議会メンバーがほとんど因果関係不明扱いにしてますが(99%)
不明というのは「わからない」ということであり、因果関係なしではありません。
直近ではフルミスト。接種当日に5歳児が脳出血を起こしています。
https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001475810.pdf
アメリカ第2位の巨大病院「クリーブランドクリニック」からの報告ではインフルエンザワクチン接種で感染率が33%上昇することが示されています。
https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2025.01.30.25321421v4.full-text
2024-2025年呼吸器ウイルスシーズンにおけるインフルエンザワクチンの有効性_前向きコホート研究 _medRxiv
>業績 ワクチン接種状態の方が未接種状態よりも感染率が有意に高い(HR 1.33;95% C.I., 1.07 - 1.64;P = 0.009)。
>結論 本研究では、2024-2025年の呼吸器ウイルスシーズンにおける労働年齢層におけるインフルエンザワクチン接種の保護効果が見つからず、インフルエンザの活動が高まる場合、インフルエンザワクチン接種がインフルエンザリスクの増加と関連していることが明らかになりました。
赤:未接種、青:接種済み