→錦山組を開くも、人手として風間組が寄越したのが金稼げるだけの屑で困ってる
→錦山の妹が命に関わる病気になる
→日吉(デブの医者)に何とかならんのかと泣きつく
→3000万あれば臓器をすぐ用意出来るから助けたかったら用意しろと言われる
→金を用意するなら屑に泣きつくしかなく、シノギを屑に一任する
→屑が風間組の縄張りで金を取ってきて、錦山が柏木にキレられる
→何とか金は用意できたけど日吉はヤブ医者で金だけ持って逃亡、錦山の妹も亡くなる
→色々吹っ切れた錦山は屑を殺す、その後由美を誘拐し、拷問する
→なんか組員が由美を勝手に殺してるから、罰としてその組員を殺す、後に誘拐してきた由美は偽物だった事が分かる