1、そのようです。
例えば、無想転生を取っている場合、演出上は無想転生バトルですが、内部的に84or89に落ちている。
これはメーカーが触れていますね。
2、昇天が連続する訳ですが、2000枚前後の昇天の場合にその挙動報告があります。
考えられる可能性として貫く貫かないに関わっているだろう状況ですね。
それ以外の場合は、引き戻して運悪く単発だった可能性が高いかと。
3、おそらくそうだろうと思います。
いわゆる「貫きスペック」ですが、有利切り後「成功したら上位」のような台が多いかと思います。
それらはそれなりに成功率が低いですよね。
北斗だけ、有利切り→無条件で貫き84or89が繋がると強すぎると思いませんか?
それ相応のハードルがあってもおかしくはない。
となると、2000付近に落ちやすい「何か」があって、「2」がその何かが及ぼした結果の挙動と考えると裏付けにもなりますよね。
では、その「何か」は何なのか?
6号機には規程があり、「中期上限出玉規制(1600Gで出率150%)」があります。
それをクリアする為に設けられた「見えない壁」かと。
有利切り後に強めの出玉恩恵を搭載していることの多いスマスロですから、言わば「最終関門」でしょう。
ここが通ると型式試験的に落ちるレベルですから、通れば後はヒキ次第になるかと。