病院の看護師の致命的なミス、医療事故について。腹膜播種と腸閉塞で入院中の91歳の祖母入院から1ヶ月以上絶食中(一日お水500mlまでの制限中)医師からの食事許可もないそんな中 看護師の手違いで他の患者に提供されるはずだった食事を食べさせられてしまった。当日や翌日 吐きはしなかった。しかし 翌日から あんなに飲みたがっていたお水も少ししか飲まなくなり足の浮腫も強くなり1週間後 違う病院の緩和ケアへ転院しそれまで痛みを訴えなかったのに痛いと言い注射を打ってもらった昨日から今日にかけ何度も吐き血圧が30台 50台に下がり最期の二日間 苦しんで今日の明け方 亡くなりました。ミスを犯された病院側からは担当医と看護師長から謝罪と説明をミスの翌日にされた。院長にも知らせてあって医療事故として院内の記録にも残すとのこと。しかし張本人からはすみませんの一言もなく誰がやったのか分からない。(謝れば許せる問題ではないが 何かあっても良かったのではと思う)この食事をきっかけに体調が悪化し最期は苦しんで辛い思いをし亡くなった。ただ病気が進行した 年齢や病気からして自然なことだそうは思いません。明らかに 食べた翌日から体調に変化をきたしたのだから。食べる前日までは意思疎通も 会話もできてちゃんと人も認識しあれが食べたいな 飲みたいな なんて話もしていた。冗談を言って笑えていた。お水もチューチューとストローで飲んでいた。それなのに……。転院先の緩和ケアへ入ったのは2日間。転院した当日、そして次の日苦しそうに呼吸し 痛いと言い 辛そうだったそれまでそんな事はなかったのに。最期に立ち会えた訳では無いのですが昨日の朝行った際 眠っていた祖母ですが手をギュッと握り返してくれました。これだけ力強ければきっと持ち直してくれる…そう思っていた 翌日の朝方 付き添っていた叔母から訃報の電話が来ました。私が最期に 聞いた言葉は 痛い でした。どう考えてもこんなに悪化したのは食事が引き金としか思えないんです。それがなければ まだ 生きていたはず。葬儀等が終わり落ち着いたら医療事故として弁護士を雇い訴えるつもりでいます。それにあたり まず 何からどう手をつけたら良いかお知恵を貸していただきたいです。長文 駄文で申し訳ないですがよろしくお願いいたします。(お返事は遅くなるかもしれませんm(_ _)m)

1件の回答

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1118144

2026-06-01 17:20

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他の方への回答も拝見しました。



お祖母さまの腸閉塞、腹膜播種、1か月以上絶食という状態で、おかゆ100g+おかず一式は、消化管にとってはかなりの負荷です。



しかし、この一回の食事だけで即「致命的」と断定はできません。

それは、急変が起こるとすれば、食事から数時間〜24時間の間と推測するからです。



ただし、致命的ではなかったとしても、 「急変のきっかけになった可能性」はあると思われます。



特に、食事により「腸閉塞の悪化」で内容物が腸に詰まると、強い腹部膨満・痛み・さらに嘔吐が起こります。

それが、全身状態の悪化へとつながっていきます。



今回の「食事ミス=死亡の直接原因」と断定するのは、法的にはかなりハードルが高いでしょう。

あなたが感じている「食後から急に悪化した」のは重要な事実ですが、裁判では「医学的に食事がどの程度死亡に寄与したか」を証明しないといけません。



「死亡そのものの責任」を全面的に取らせるのは難しいですが、「苦痛を増やした医療事故」と判断するのが現実的です。



つまり、「苦しませた責任」として見舞金をもらうくらいが妥当ではないでしょうか。

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