大学全落ち。国民負担率が5割近い国で、なぜ若者の受験はこんなに冷遇されるの?滑り止めも全落ちしました。絶望のどん底です。親の給料からは半分近くが税金や社会保険料で引かれ、手元には受験料を出すのがやっとの金額しか残らない。それなのに、国は外国への支援や高齢者へのバラマキには熱心で、私たち現役世代の学費や教育支援には消極的。これだけ重税を課しておきながら、受験に失敗した若者には「自己責任」という言葉だけで済ませる。この国は、私たちを納税マシーンとしか思っていないのでしょうか。これほど見返りのない国で、浪人してまで大学を目指す意味があるのか分からなくなりました。政治が変わらない限り、誰が頑張っても同じですよね?

1件の回答

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1050007

2026-06-06 19:10

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え、大学落ちたのはご自身の実力不足の問題じゃないですか?

これを行き過ぎた「自己責任論」のせいにする思考回路についていけません。



しっかり勉強してなおしょうもない大学にも全落ちするようなら、浪人してまで大学に行く意味は確かにないかもしれませんね。何よりご自身が頑張っても意味がないと思うならなおさら。でも、叶えたい将来があって今年の結果に無念さややり残した感があるなら、勉強して志望校をめざす価値はあると思います。



私の住む地域では子どもの給食費も医療費も無料です。本年度から全国的に公立高校の無償化の所得制限もなくなるとのこと。各種補助やばら撒きも含め、親が私を育ててくれていた時代に比べて、とてもとてもとても優遇されていると思います。

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