税理士の対応について質問です。私は今年の夏に法人化し、そのときに初めて税理士の方と契約しました。それまでは個人事業主でしたが、税理士の方との契約はせず、自分で確定申告などしてきました。先日、ふるさと納税の金額算出をお願いしたく、必要な情報があればお送りしますと税理士にお伝えしたところ、以下の返答がありました(概要を記載します)。・個人事業主の所得が不明のため、今のタイミングで相談されても算出は難しい。・特急料金を請求の上、対応可能。・ふるさと納税は節税にならない。・数十万円寄付して本来の価値にして数万円程度の返礼品にしかならないのに専門家を動かすというのもいかがなものか。以下、みなさまに質問です。1. ふるさと納税の限度額算出は、普通は顧問料の中に含まれていることが多いでしょうか?今回は法人化してから契約した税理士のため、個人事業主時代の金額も知る必要があるから別料金がかかるということなのでしょうか。2.「専門家を動かすのはいかがなものか」といった部分について、どう思われますか?私は専門知識がないから専門家に聞いているので、むし…この返答はいかがなものかと思いますが…。失礼なことを聞いたのでしょうか。何なら聞いてよくて、何ならダメなのかすらわからないのに、こんな言い方をされると少し凹みますね。。

1件の回答

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1027633

2026-01-27 11:10

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1、う~ん、ふるさと納税は法人とは無関係ですからね。。

あくまでも個人の所得税にかかる部分ですので、法人の顧問料の範囲外とする税理士さんも居るでしょう。

ただまぁ普通は聞かれたら簡単な計算ですからさっと計算してサービスで教えてあげるのが親切な税理士さんだとは思います。



でも契約したてで、今回は個人事業主時代の情報が無い。

となると結構、税理士さんの目線で言えばハッキリ言うと「面倒くさい」と思ってしまうでしょう。。

これをサービスで最初にやってしまうとずっとサービスでしてもらえる!と勘違いする顧問先さんが多いので、契約直後なので毅然とした対応をした、、という面もあると感じました。



この辺は税理士さんのサービスに対する考え方に依存するのでなかなか難しい問題ではあると思います。



2、まぁ税理士さんに対して失礼ですが、クソな対応ですね。

でも税理士さんってそういう上から目線の人が多いです。もっと言い方あるだろう・・っていう言い方をされる方が多い事は事実です。



ただ、シミュレーションサイトも豊富に用意されていますし、それぐらい自分で計算してくれよ。。っていう気持ちも分からなくも無いです。。

自分で計算してみてどこか分からなかったのか?そこを質問するのではなく、丸投げで限度額教えてください!みたいな聞き方をすると相手も人間ですからね。。



ふるさと納税をどう捉えるかによって変わってくるでしょう。

この先生はふるさと納税の本来の在り方みたいな部分で思う事があるのでしょうね・・。楽天ポイント等が問題視されて廃止されたように、ふるさと納税の本来の趣旨から大きくはずれており、節税、返礼品合戦になっている現状を歓迎している人ばかりではないのでしょう。

その税理士さん目線では、こんなふるさと納税に踊らされて・・って思っている節があるので、そういった事への協力が本意ではない事が今回の非協力的な部分に繋がっているのでは?と感じました。

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