うーん逆かな。
最初から最後まで過酷な環境で、限界を超えるまで追い込まれた結果、半ばヤケクソでやりたいようにやって偶然生まれたのがエヴァンゲリオンの最終話→そして神話へ
模倣の対象にならない偶然生まれた奇跡のアニメ
予算、時間、人手の厳格な縛りを呈して
その条件で100点を目指して、あの手この手を使って挑んだ結果、計画倒れでスケジュールを落とすしかないところまで追い込まれ、最後は完全に開き直って半ばヤケクソでやりたいようにやって、案の定大炎上して、熱烈なファンから転じた多くのアンチによってささえられて、四半世紀も消えない怨念が呪いとなって神話になった奇跡の作品ですwww
上とは別に
一生懸命働いているアニメ製作会社への投資や職場環境の改善は、おっしゃる通り必要だろーなーと思いますw
新劇場版はそういった動きがなければ生まれなかったでしょうから。