京都の小6不明事件。登校したかどうかが「親に即座に伝わる仕組み」は普及しないの?南丹市で小学6年生(当時5年生)の男の子が、学校のすぐ近くで車を降りた後に行方不明になりました。もし、校門を通過した瞬間に親のスマホに通知が行くようなシステムがあれば、もっと早く異変に気づけたのではないかと思ってしまいます。・今の公立小学校で、ICタグなどを使った登下校管理システムはどれくらい普及しているのでしょうか?・今回の事件を受けて、近隣の学校や皆さんの地域の学校で、登校確認のルールが変わったなどの動きはありますか?「学校に着いたはず」という思い込みが、発見を遅らせる最大の原因になる気がしてなりません。今後の学校安全について、皆さんの考えを聞かせてください。