東海大学の全学部統一型入試においては、3教科のうち得点の高い2教科が採用されるというルールがあります。つまり、あなたの場合では英語と国語の点数が採用されるということになります。世界史の点数が非常に低い場合でも、それが最低の教科であれば問題ありません。
ただし、最終的な合格判定は他の要因(例えば推薦状、書類選考、面接など)も考慮されるため、世界史の30%という点数はあなたの総合的な評価に影響を及ぼす可能性があります。また、他の教科の点数が非常に高いほど有利です。
東海大学の公式ウェブサイトや過去の入試結果を参考にすることもおすすめします。点数の分布や傾向を把握することで、より具体的なアドバイスを得ることができます。頑張ってくださいね!