名門の森54の質問です!(6)について、QをVの二次方程式で表して、極大のMのところが吸熱と放熱の切り替わり点というのは、たしかにMまではQが増加し、Mから減少していることから納得はできるのですが、 ここでQって、BからBC上のある途中までの「吸熱量」としているからQ\u0026gt;0なら吸熱で、Q\u0026lt;0なら放熱だと考えれて、吸熱と放熱の切り替わる点ってQ=0のときかと思いました。 この考え方はどうして間違いなんでしょうか?

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1188369

2026-04-20 01:55

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BからCまでの間の、ある状態まで変化したとき

トータルがQで、これはどれも吸熱。

つまり、BからCの間の、どの状態まで変化してもQ\u0026gt;0



だからといって

BからCに向かって変化する時

常に吸熱するわけではない。

途中まで吸熱、それから放熱でも

トータルで Q>0



という意味では?

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