自社サービスを契約すると金利を低くしてくれる金融機関は多いです。
例えば店頭金利から優遇金利適用後に1%になり、カードローン契約で-0.1%、定期預金して-0.1%、クレジットカード契約で-0.1%、給与口座の設定で-0.1%して最終的にローン金利0.6%になります。
それで...カードローンの契約ですが、お金を借りなければ問題はありません。
それどころか、金利で得さえしています。
恐らくですが、全てのオプションを外すと定期的な金利変更のタイミングで上げるという判断がされ易くはなるのかなと思います。