23歳性同一性障害で心は女身体は男です。生きてても希望がなく未来が見えなくて寂しいです。まず、女性を愛せないしホルモンを使ってるので子どもも望めません。多分生涯恋愛とか出来ないんだろうなぁって諦めてますけどそれでも何処か寂しいです。一度だけ心は女だけど男に産まれたし誰も理解してくれないだろうし、男でもいいかなぁ〜って考えて男として生きようと思ってた時に女性とお付き合いしたことがありますがやっぱりセックスは出来ないし恋愛感情は持てなかったです。その時の彼女が女性として普通に出来ることが、ただ何となく羨ましくて会う度に複雑な気持ちになってたのを記憶してます。デートの度にお洒落してたり浴衣着て彼氏と夏祭りに行ったり些細なイベントや日常事が羨ましかったです。それでもやるのですが、正直、このまま治療を進めても女性に見える素質なんて無いし頑張っても気味の悪いオカマでしか無い。男に産まれて成長期を男として生きてきたから仕方ないしどうしようもないのは分かってます。完パスしてたり綺麗なMTFさんなら女の子として恋愛出来るでしょうけど、自分みたいなのがこの先の人生で女として恋愛出来ることって無いだろうし、だからといっても男として恋愛するのもキツイしやっぱりこの先一生一人確定で結婚どころか恋愛も無理なんだなと思うと寂しいし未来が見えなくなります。次に仕事です。何の取り柄も無いオカマの自分を正規で雇ってくれるところはないでしょうし、まず人に会う職は今でもいい顔して貰えません。女装して社会に出る勇気なんてないし男の姿で面接に行っても、髪も男にしては長いしホルモンのせいか男?女?って面接の時に困らせるか、髪を切って男らしくと言われるかのどちらかです。今のところバイトですら軽作業とか清掃しか受かりません。甘えなのは分かってますが事務系はスーツ着用なので嫌ですし女として扱われないのは仕方ないですがあまり男としては働きたくないという我儘はありますが、自分は社会にとっちゃ腫れ物なんだなぁって思います。水商売出来る容姿もコミュニケーション能力も無いし、戸籍変更までしたら余計に避けられるのかな?生活保護貰うしか無いのかな?と不安になります。自分で女として生きたいと決めたものの、実際はやっぱり難しいし不安で仕方ないです。死んだ方がマシなんでしょうかね?

1件の回答

回答を書く

1075322

2026-01-12 09:50

+ フォロー

≫女性を愛せないしホルモンを使ってるので子どもも望めません。



そうですね。

元婚約者はカミングアウト後に女性ホルモンの使用をはじめました。こちらがその実体験です↓

《自分性別が苦痛です。 男性として生まれましたが、自分の性別が嫌で女性になりたいと思っています。そしてバイ・セクシャルで彼女がいます。でも、性転換はできないです。》

yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10284769520">https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10284769520



ですが、当時私も知らなかったのですが 髪や肌や胸の見た目が変わるよりも先に 真っ先にホルモン薬の影響を受けるのは 精巣、卵巣といった、卵や精子などの生殖細胞をつくるところがダメージを受け 生殖細胞の形成不全が引き起こされます。



不妊になる。

だけでなく 生殖細胞の形成不全は胎児の脳や神経系の発生に強く関連することが報告されています。

ですから、仮に五体満足な実子が授かっても 学習障害、発達障害、ADHD、アスペルガー、脳性麻痺、四肢麻痺 など、脳や神経系の障害を一生涯背負わせる確率が跳ね上がります。

「むかしホルモン治療をしていましたが、現在はもう10年以上も使用していません」

という場合でも、一度形成不全を起こしてしまった精巣は2度と元には戻りません。



だから、女性と恋人になるのは辞めましょう。



職場は介護福祉関係ならMtFさんが

働いていましたよ。

レディース用の私服着用可能で

ネイルも髪型も髪色も自由です。



私は、女ですが化粧もネイルも髪染もしたくないどすっぴんで働いていますが

それもOK。



確かにMtFを嫌がる利用者様はおられますが、それでも「人手不足」ですので

正社員も可能です。

最初はベテランの方と2人で訪問しますが

慣れてきたらひとりで訪問します。

料理、洗濯、買い出し、掃除、介護と

まさに女の子らしい仕事ばかり。

介護は古来から「女の仕事」と

見られてきましたから

質問者さんは

女の子として、女の子らしい仕事を心から楽しめるでしょう。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有