結論から言うと、アプリではなく「Webブラウザ」から手続きすれば、すでに端末にある写真データで更新できる可能性が高いです。
Uberのアプリは「その場での撮影」を強制する仕様ですが、ブラウザ版(drivers.uber.com)の管理画面からログインし、「ドキュメント」のタブを開いてみてください。そこならカメラ起動ではなく「ファイルを選択」してアップロードできるはずです。
サポートへの連絡窓口が隠されているのも、Uberの仕様(コスト削減策)です。
何かあった時に連絡がつかず、稼働できなくなるリスクは、私たち配達員が常に背負っている「見えない負債」です。
今回のようなシステムトラブルや、理不尽なアカウント停止にどう備えるか。
サポートに頼らず自衛するための「7年分のトラブルシューティング」をNoteにまとめておきました。復旧したら、転ばぬ先の杖として読んでおいてください。
https://note.com/hearty_fowl8636