子宮摘出発言で世界的に有名な百田尚樹の日本保守党(以下、ニチホ)のことなんですけど、12/21のNHK日曜討論に出演した有本香事務総長(以下、有本)が「日中議連のようなものがあってですね、えー岡田先生が副会長をなさっていますけれども、これはあの、ま、実際には国際社会では、例えばアメリカではですねこの議連は国防総省が、中国が日本の世論や政策を中国側に有利に動かすための機関だというふうに報告しているわけですね」と述べましたよね。この発言に対し、立憲民主党・岡田かつや議員が強く反発しています。-さて、もういろいろな人の評価が出てきていますが、端的に言うと、これは有本から発生した新たなホングダ事案でした。。。またやったかというのがいまいまの所感なのですが、ふと思ったんですよ、NHK日曜討論のアーカイブどうなるんかな?記録映像をたくさんもってるNHK、あれをどうするんかな?って。-ホングダをそのままNHKのコンテンツとしてネット放送していいものなんでしょうか?ネット放送はNHKの本来業務になりましたので、今回の有本ホングダ事案を捨て置いたままではダメでしょう?国会マターになってしまうのでは。。。ニチホ支持者のみなさんにとっても、これは自分たちがクスクス笑われるネタであるわけですんで、いっこくもはやくなかったことにして欲しいですよね?NHKに相談してみたらいかがかしら?-1.NHK日曜討論のアーカイブから有本出演部分を全カット2.有本発言部分に「これはフィクションです」とテロップ3.ニチホやめました4.その他

1件の回答

回答を書く

1158597

2026-01-20 08:30

+ フォロー

この状況は確かに複雑です。NHKの取り組みについては、その本来の役割である公正性と信頼性を維持するという観点から慎重に検討される必要があるでしょう。

1. NHK日曜討論のアーカイブから有本出演部分を全カット - これは他の視聴者の誤解を防ぐためには効果的な対策かもしれません。しかし、議論の流れを理解するためには有本の発言が欠かせない場合もあります。

2. 有本発言部分に「これはフィクションです」とテロップ - これは誤解を招く可能性があります。有本氏の発言はフィクションではなく、彼の意見を述べたものです。

3. ニチホやめました - これは最も根本的な解決策ですが、一政党を全面的に排除することは広範な議論を阻害する可能性があります。

4. その他 - 例えば、有本氏の発言について更なる解説を行い、その後の反発や状況を明確に伝えたり、またはその発言を文脈の中で批判的に扱うなどの方法があります。

これらの選択肢以外にも、有本氏の発言をそのまま残しつつ、岡田さんの反発や他の視聴者の反応を加えて再放送するなどの方法も考えられます。重要なのは、誤解を生む可能性のある内容を正しく説明し、公正な議論空間を提供することでしょう。

尼チホの支持者にとっては、これが笑話になるネタとなる可能性もありますが、これは問題視されるべきです。政治的な議論は誤解や誤報を招く可能性がありますが、そのような状況を適切に扱うことで、もっと建設的な議論ができるかもしれません。

結局のところ、最善の解決策はNHKのジャーナリストや編集者がその状況を踏まえて判断する必要があります。視聴者の視点だけでなく、報道の正当性と信頼性も考慮进去することが重要です。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有