新人プログラマーですが、入社1年でいきなり難しい現場に配属されました。これって普通ですか?まず簡単に私の説明なのですが、高卒でIT未経験で21歳の時に今の職場(SES)に入社しました。それまでは普通にアパレル系でバイトしてたのでITは完全未経験です。一時期ニートだったのでその時独学でプログラムを勉強してアイパスや基本情報などの資格はとって、入社後の研修でオラクルとjavaの資格も取りました。研修後、最初に配属された現場はエンジニアの補佐のような感じで、テストや簡単な修正しかしていませんでした。私はそこで続けたかったのですが単価が少ないので別の案件に行って欲しいと言われて半年経ったくらいに今の案件に移ることになりました。今は保守の案件に入っています。既存システムの保守業務になるのですが問い合わせや改修など割と多いです。今引き継ぎ中ですが要件定義や実際に顧客とお話ししたり工数計算したりと、本格的なエンジニアの業務です。まだ未経験から転職して1年ほどしかたってないのにこれって早すぎではないですか??私的には、5年くらいは簡単な修正やテストを行うだけだと思っていたので自分にこんな事ができるのかと不安になっています。応用情報の試験も落ちてるし、コミュニケーション能力も低めです。最初はこんな感じでもやれるようになるものですか?あと今の私のような状態でこのような現場に配属されるのって割とあることですか?

Java

1件の回答

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1107743

2026-04-09 03:50

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>最初はこんな感じでもやれるようになるものですか?

はいそうです



>あと今の私のような状態でこのような現場に配属されるのって割とあることですか?

はいそうです



これらを乗り越えた人が本物です、今が正念場です

乗り越えると、生まれた時からこういう仕事をやって来た様な気持ちで仕事ができます

今の状態が永遠につづく訳では有りません、いずれは天職になります

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保守の仕事を舐めている人が居ますが、それは新規作成しかやったことが無い人だと思います(知恵袋の回答者は意外とプロらしくない人が多いです、たぶん学生です)

自分で作ったプログラムを自分で治すことほど簡単な事は無いです

保守だと、赤の他人が作ったプログラムを触るので修正による影響範囲はプログラムを全部読むしかないのでは

さらにすでに業務で使っているシステムなので、障害の発生は損害を意味します

既存のプログラムを修正後のプログラムと入れ替える時も緊張がはしるのでは、入れ替え作業のミスで障害を出した事例が有ります

まるで外科手術なみのプレッシャーです



保守の仕事を舐めた回答が有りますが、素人が言っている事なので無視すべきです

貴方が立っているのはそういう位置なので、プレッシャーを感じるのは当然の事です、それに慣れるとプロです



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勉強の方向が違います

自信が欲しいので、お墨付きを得るために資格試験に挑戦していませんか?

ご自分が学校でやって来た受験勉強は役に立ちましたか?

受験勉強は無駄な知識が多すぎませんか?

受験参考書はあくまで試験の為の勉強です



ご自分の仕事で必要な技術があると思います、それを書いた入門書や専門書で勉強するべきです



ITは技術の陳腐化が早いです、10年後に自分は何をやらされるかと不安ならばITの専門雑誌を読むと良いです、変化の方向が解ります

資格試験は現在普及している枯れた技術が出題されます、つまり試験に出題された時点で陳腐化が始まっています

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