天皇賞春を海外重賞のステップに使いたいがために距離変更云々...長距離は逆に種牡馬価値が...とか言ってる中で現役トップで競ってるクロワデュノールが天皇賞春に出走表明、天皇賞春と菊花賞勝ちのワールドプレミア産駒ロブチェンが2つ目のタイトル。アホすぎん?しょーもない理由で伝統潰すなよ。

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1157554

2026-08-19 21:15

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遺伝子検査して距離適性に予想がつく技術が開発されてしまいましたからね(2013年よりJRAもライセンス契約)。



技術が変われば選択も変わるのは仕方がないことで、別に勝っても遺伝子が変異するわけではないので、今はスペシャリストを目指す時代になっております。



それに「長距離は逆に種牡馬価値が...」って言っている人は、大きな見過ごしをしているのではないでしょうか?ディープインパクトという不世出の長距離馬が、種牡馬として大活躍したという事実を。

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