個人サイトで活動というのがメインでした。有志が設立したウェブリングっていうサイトリンク集があって、そこに各サイト管理人は登録して閲覧者はサイトにたどり着くって感じです。
作品の感想とかはWeb拍手っていう今でいうマシュマロみたいなのがあったのでそこに送ります。管理人さんはサイトに設置した日記でコメント返信します。
ただWebリングって誰かが作ってくれないとだめなんで、個人サイトだけいきなり作っても閲覧者が流れてきてくれないと思います。やっぱりXやPixivでの宣伝は必要なんじゃないでしょうか。作品はサイトに上げる感じで。
歴代の変遷は
サーバを借りての個人サイト※→ブログ形式の個人サイト→Pixiv→Twitter
みたいな感じですね。
※この時代を経験してる人はHTML手打ちができる