タイヤの空気圧は1週間に1回は見ていて、一ヶ月放置した事はありません。
ですので想像ですが、、、210kPa入れて一ヶ月放置した場合、恐らく感覚的に180kPa前後になるイメージがあります。落ちても170kPaくらいでしょうか、、、。
つまり、例え一ヶ月放置とはいえ210kPa→150kPaだと少し減る量が多い気がします。ちょっと不安な減り方ですね。
今のタイヤはチューブレスで、パンクしても一気に空気が抜けることは少ないと言われています。わかりにくいだけで、少しづつ抜けていっている可能性はありますね。
あと、これは個人の経験ですが、かなり昔、深夜に一般道をタイヤがパンクしたまま気づかず走っていて、どんどん空気が抜けていき、最終的にタイヤが恐ろしく熱を持って一部バーストみたいになって気づいて停止しました。結局、深夜に小雨が降る中、バーストした地点の近くのコンビニの駐車場で苦労してスペアタイヤに交換し、(家まであと30分ほど)ゆっくりと帰ったことがあります。
高速道路で同様のケースを想像すると、、、突如激しくバーストとかもあり得てすごく危険だと思います。
面倒だとは思いますが、何事も命には代えられませんし、車の整備不良は人様に危害を加える可能性も大です。
明日はまず、ガソリンスタンド等で見てもらった方が良いように思います。