宇宙戦艦ヤマト2202でクラウス・キーマンがヤマトに反波動格子を仕掛けたのは何故ですか?旧デスラー派をあぶり出すためにテレサの力を絶対に自分のものにしておきたいからですか?ちょっと大げさな気がして。気になってます。

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1127433

2026-02-15 20:30

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最初ガミラス本星のレドフ・ヒス副総統などの側で反デスラー体制側にいる形で月のガミラス大使館のバレル大使付きの副官とのことですが本来デスラー総統の甥のランハルト・デスラーです。この時点でデスラー総統はガトランティス帝国側ですので連絡してたか不明です。

極秘の時間断層の存在を古代に教えたり、またヤマトに乗り込んでテレザート星に一緒に向かったりとガミラス側のスパイと見て良いのですがキーマン自身いろいろ心の変化をしてますからテレザート星でデスラー総統と対面すると身内ですからデスラー総統側に付いたりその後古代たちを助けたりとその行動がわからない所がありますね。

ヤマトに反波動格子を仕掛けたのは万が一の場合にヤマトを機能停止にするための保険みたいな物ですかね。

旧デスラー派とは直接関係ないかと。

またテレサを上手く保護できたらヤマトを機能停止にしてガミラス艦隊を呼びテレサをガミラス側へもらい受ける計画かなと。

この時旧デスラー派はガトランティス側にいる形ですね。

デスラー総統はデスラー総統でヤマト撃沈を狙い何回か攻撃を仕掛けました。

結果キーマンはヤマト側についてガトランティス帝国と戦い反波動格子はキーマン自身は作動させませんでした。

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