「大阪メトロ(旧:大阪市交通局・高速鉄道)の車両」に関しましてお伺いさせてもらいますね確かこの車両には今でもそうですが補助警笛か何かの装置で駅への進入時前や扉閉後の発車時に低音で「ブォーーーーッ」という感じの警笛みたいな音源流れることがありますよね?(警笛装置!?電気砲って呼ぶんですか?それとも空気砲?)そもそもこれって一体いつ頃の車両からこのメロディー形式が採用されたのでしょうか?個人的には10系辺りからがそれに該当しているのかなー??と勝手に想像しているのですが・・・確かそれより以前から走行しておりました車両でありましたらこの音色(ブォーーーーッ)ではなくて「ファーーーーン」みたいな感じの警笛の音色でしたよね??それは確かはるか昔中央線や谷町線や千日前線で一番最後まで走ってたタイプの車両がそれに該当するような気が・・・(今でも堺筋線でいう阪急3300系や5300系がそれに該当しているのかな??)確か7300系以降は「ファーーーーン」ではなくて厳格には「パァァァァーーーーン」ですよねw?)この認識で概ね間違えておりませんでしょうかね?

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