自転車のカーボンフレーム補修(個人での補修)をする際に、クラックや穴の上にカーボンシートと樹脂を一周程度被せ、最後に塗装(クリアーコート等)をして補修している人を見かけますが、その程度で安全に使用することが可能なのでしょうか?元々の厚みを考えると明らかに強度が足りないように思います。また、補修をしてくれるお店はどのようにして補修しているのでしょうか?

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1192484

2026-02-25 10:30

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そんなのは誰も判りません。自己責任で各々がやっているだけ。そもそもドライカーボンの場合は樹脂を含浸させてから窯で熱するという工程があるから薄く軽くても強度が保てます。素人がそれを補修シート程度で再現できるとは到底思えません。元の重さやバネ感とか全てダメになっても良いから強度だけ確保したいというなら無理やり厚みを出せば解決はするのかなとは思いますが。

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