一月二日に逝去されたことで悩まれているようですが、松の内明けに寒中見舞いを送られているならば、敢えて喪中葉書は不要です。
そもそも、一年の服喪期間は一親等の場合であり、二親等は半年程度(3か月との見解もあり)とされております。
とはいえ一概にはいえませんが、悲しみが癒えない場合は「何年でも一生でも」構いませんし、気持ちが落ち着いているのであれば「通常に年賀状」で、元日着としても\u0026quot;ほぼ\u0026quot;一年ゆえ、一親等であれ違和感なく「通常で良い」です。
週末は落ち着いた気候のようですが、例年に比べると冬らしい気候です。
どうか体調に留意しお過ごしくたさいね。