コロナ禍のころ、在宅ワークだったので、自作曲を作ってMP3ファイルにしていました。J-POPですが、洋楽が好きな関係で洋楽の影響を受けた歌が多かったです。作詞に関しては作詞教室に通い勉強しました。マンツーマンレッスンです。ただ自分の歌が下手だと思い、ボーカルレッスンの教室に通い始め、講師は当初、その時によって違い、1番だけ歌う形で、いくつかのオケを持って行って個室内で流し、それに合わせて歌ってました。ただどの講師も、楽曲についてああしろこうしろといい、私は歌のレッスンをしに行ってるのであって楽曲について学びたいのではないです。あるとき、講師から曲が崩壊してるなどひどいことを言われたため、2か月たらずで、受付に理由を言い退会の申し出をしました。すると経営者から詳しい事情を聞かせてほしいといわれ話したら、経営者は驚いて、なんて言ってお詫びしていいかわかりませんといい、土下座しました。その経営者の誠意を感じ、退会はせず、相性のいい講師に固定してもらい、その後は楽しくレッスンでき、その講師の退職とともに私も退会しました。ボーカルレッスンの勉強をしに行ってるのに自作曲についてあれこれいい、あげくのはてにけなすのはひどいのではないですか。曲の作り方を教わりに行ってるのではないです。そのけなした講師はすぐ退職しました。

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1137401

2026-05-04 21:35

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そういう作曲スクールみたいな所で働く人は、作曲家になりたかったけどなれなかった人達です。



作曲家スクールで働くくらいだから、音大を出たとか、芸能スクールに通ったとか色々花の咲かない努力をしてきたのだと思います。



それでもなれなかった!



そのフラストレーションを貴方にぶつけたわけです。



すぐに退職するのだから、やっぱり「作曲スクールなんかで働きたくなかった」のだと思います。



現実は厳しいのです。

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