永久凍結の場合、復活はほぼ見込めません。
凍結理由は何だったのでしょうか?(停止理由が書いてあったはずです。)
異議申し立てはアカウントにログインした状態での「異議申し立て」ボタンのルートしかないと思います。
古い記事ではヘルプページに申し立てるページがあったようですが、現在はありません。
問い合わせの窓口のメールも電話番号もありません。
確かにネットには誤った凍結を他の課金アカウントのビジネスチャットから問い合わせて取り戻した、との成功体験を書いている人もいます。
それはあくまでもMeta認証を受けていたビジネスアカウントを持っていた人だからです。
「アカウントを書いた紙を持った自分の写真」を送る、というのは異議申し立ての途中で拾い画像などではない確認のために認証コード(パスコード)を紙に書かせて本人であることを確認するために行うのだと思います。
質問者さんにそのプロセスがなかったならば、もっと手前の段階で異議を却下されているのだと思います。
(わたし自身は異議申し立てをしたことがないので、ネットからの情報の自己解釈です。)
また、弁護士に依頼してアカウントを取り戻した体験談もネットにはあります。弁護士の肩書があれば米国のmeta社に書面で送ることができるからです。
停止されたアカウントでもしばらくは個人データのダウンロードだけができるはずです。しかし、一定期間を過ぎると投稿していたコンテンツやフォロー・フォロワー情報も消えてしまうようです。