最近、ChatGPTなどの生成AIを使っている中で、「一問一答ではなく、会話の積み重ねで学習・進化していくAI」はいずれ実用化されるのか気になっています。現在のAIは、その場の質問に対して回答する形が主流ですが、人との対話の温度や空気感、文脈を保持し続ける“会話蓄積型AI” のようなものは技術的に運用可能でしょうか?また、もし実現するとしたら、・個人レベルで利用できるのか・企業や自治体で活用される可能性はあるのか・プライバシーの問題や制約はどの程度あるのかなど、詳しい方がいましたらご意見いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

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1208157

2026-03-07 19:05

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アカウントごとに会話の内容からユーザープレファレンスを推定して記憶する機能はパーソナライゼーションと呼ばれ、すでにChatGPTに実装されています。(かなりひどく失敗していますが。)



ユーザー独自の新語・新概念・新理論などは、GPT(ChatGPTが積まれている大規模言語モデル)に学習させることはできません。

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