会社にとても美人な女性がいて、正直あまり仕事をしていないように見えるにもかかわらず、上司たちから特に注意されることもなく、問題視もされていませんでした。一方で、職場のオツボネ的存在で、仕事ができて現場を支えている女性からは、明らかに嫌われている様子でした。その後、結果的にその美人の女性は栄転という形で本社へ異動することになりました。このような状況において、仕事ができるオツボネ的な女性は、なぜ仕事量が少なく見えるうえに恵まれた異動をする美人の女性を嫌っていたのでしょうか。また、この対立はどのような心理や評価構造から生まれるのでしょうか?

1件の回答

回答を書く

1091345

2026-01-06 01:10

+ フォロー

そりゃあ仕事デキる人から見たら、その栄転に合理性が見えないからでしょう。業務量が少なかった、つまり、オツボネさん目線では「仕事出来ない子」に見えていただろうし、それな場のに問題視されず彼女の業務量を増やすなど他の女性社員と扱いに差をつけると不快な気持ちにはなるでしょう。それは嫉妬ではなく、仕事に対する評価のされ方が不透明だから。

私も本社にいたことあるけど配属される部署によっては横滑りのケースもあります。

オツボネ的には対立ではなく仕事できないから低く見ていただけの事でしょうね。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有