数千人の中高生が大勢行き交うお祭りで、ラブブ専門の屋台が4軒ありましたが
他の屋台は中高生達が足を止め買い物したり楽しんでいる光景があるのに対し、
ラブブ専門店はどれも1人も足を止めていないどころか見向きすらせず
興味を示して無い有様でしたね。
中国IPは数字を買う形でまず人気を演出(強く言えば捏造)し、周囲を乗せて本物の流向を作り稼ぐスタンスが繰り返されており、
インフルエンサーに同時多発的に案件を出して、影響されやすい都市部の若者はそれに乗って部分的に流行ったものの、その外には波及しなかった、
というのが実情だったのではないかと。