知恵袋の議論において、AI(Perplexity等)を用いた解析結果の共有リンクを貼り、そこに特定の利用者の名前やプロファイリング結果が表示されている状態で「相手は論理的でない」と批判を繰り返す利用者がいます。このような行動について、以下の矛盾点を感じるのですが、心理学的・倫理的な観点から言葉の定義や整合性に異常にこだわり、「説得力が伝わりにくい」と相手を評しながら、その裏では外部AIを使って相手のIDを解析し、実名に近い形や特定の個人を識別できるリンクを補足欄に貼って晒し行為を行っています。この知性?を装いながら、手段が極めて卑劣であるという二面性は、どのような心理構造から来るのでしょうか。「個人攻撃は議論ではない」と主張する本人が、AIに生成させた人格攻撃に近い解析結果を公開し、特定の個人の名前を晒し者にしようとする行為は、それ自体が究極の個人攻撃ではないでしょうか。わざわざいちいち「下書き」として推敲と一応言っておきますがそんな崇高でも無いプロセスを見せ、客観性を装いながらリンク先では生々しい晒し行為を継続している点に、激しい自己愛や、自分だけはルールを超越した審判であるという特権意識を感じます。このような論理的な正しさ(笑う所?)という仮面を被りながら、デジタルリテラシーの欠如した晒しリンク(特定個人の名前入りURL)を武器に他者を攻撃し続ける人は、なぜ自分の行動が最大の「不整合」であることに気づけないのでしょうか。専門的な知見を持つ方、あるいはネット倫理に詳しい方のご意見をお聞きしたいです。

1件の回答

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1209453

2026-06-02 03:30

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単純に「支配欲・優越感」ではないでしょうか?

どんな議論の場でも同じことですが、知識の暴力、意見の理解や双極性を持てない人は多く見受けられます。

自分のことを客観的に見れない人でしょう。



「勝った負けた」は、今とsns上で当たり前に見受けられるようになりました。

当事者でなければ俯瞰的に「暇だね」と思う程度にスルーするのがいいかと思います。



しかしもし争うならばその正当性と、自分の意見を確実にわかりやすく伝える手段、知識で相手をねじ伏せないことを忘れてしまっては意味がありません。

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