キリスト教徒に質問ですイエスが処刑されて、3日の後、40日間復活され、その間、散々になった弟子達を呼び集められ昇天された。⇓では、なぜ、40日間(地上界での役事期間)だったのですか?・・・・・・アブラハムは、次男イサクを祭物として神に捧げるか、3日間迷い、そして覚悟を決めた。ヤコブは、使用人といえど、住みなれたハラン残るか、殺そうと待ち構えている兄エサウの故郷に戻るか、3日間迷い、そして覚悟を決めた。モーセ(民衆)は、奴隷の身分とはいえど、住みなれたエジプトに残るか、当てのない荒野に出て、カナンの地を目指すか、*3日間迷い、そして覚悟を決めた。そして、*40年荒野路程の後、カナンの地(約束の地=天国)に入植した。⇓イエスを迎えるまでの、烈士による信仰基準は、イエスの死と弟子の不信仰により全てが吹き飛んだ。ゆえ、イエスは、「3」+「40」の数的基準を再び立てる必要に迫られた。3日間は、決意、覚悟を決める3日間であるつまり、イエスは、処刑後、人類の救いに★再び立ち上がるか、見捨てるか、、*決断の3日間を有したわけである。(イエスもまた、*人間である)今回のイエスは、あくまで個人路程であるので、40年でなく、40日としてある。⇓さぁ、ここまでヒントをキリスト教徒に示した。では、なぜ、イエスの復活は40日間だったのですか?