日本で大規模発電やそれに依存した産業がもういらないのではないですか。あるだけ、安全に、環境にやさしくやるだけで十分では?基本、海外投資を行えば十分。米国と同じくGDP第一セクタを金融セクタにし、その他を切り捨てて。日本にメガソーラーはできなくても、大陸の荒野ではギガソーラーが可能ですし、風力発電もできます。単純に再生可能燃料を地政学的リスクの少ない科学先進国群から輸入すればよいだけではないですか。また、国民の資産もドルで形成することを国策として促進し、日本国内は物価上昇しない低成長率を維持しながら、インフレ率、経済成長の高い海外の生産拠点、海外の職場で外国人労働者として働き、日本で老後暮らしたほうが、日本人自身がインバウンドのメリットを受けてお得感が高いです。お金は最終的に日本に帰るわけですから、危ない原発や文句を言われるメガソーラーを作り、環境問題が問題視される製造を行わなくても十分では?といいますか、そうしている日本の企業の方はトヨタだろうがファストリだろうがソニーだろうが普通にされていらっしゃることかと。と考えてしまうのですが。