優里のベテルギウスの冒頭の歌詞がおかしいという話題を目にしましたが、この歌の「空にある何か」とは未知の伴星(通称)ベテルバディのことではないでしょうか。ベテルバディはベテルギウスの周囲を約6年で公転しているとされる仮説上の伴星でしたが、最近になって観測されたという報告があります。肉眼では星とは認識できない僅かな明かりと思われます。また、ベテルバディが実在するとすれば、ベテルギウスが約6年周期で変光していた理由は、近々超新星爆発を起こす前兆ではないことになり、ベテルギウスは「終わらない」という歌詞にもつながります。皆さんはどう思われますか?

1件の回答

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2026-08-22 14:55

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観測はされたけどスペクトル分析とかでの話で

肉眼どころか望遠鏡でもまだこんな感じ



そして近々超新星爆発と言ってもその近々は数万年単位の話であって「終わらない」という歌詞に最初からつながらないんじゃないかなぁ

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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