12/26に1歳1ヶ月のジャンガリアンハムスターを亡くしました元気だったから死ぬなんて思ってなくて、2歳の誕生日も絶対お祝いしようねと約束していたし、去年の年越しはその子を吸いながら歳を越したので、今年は新しい同居ハムスターとどっちを吸いながら年を越そうかなんて悩んでいた矢先に、選択肢ごと無くなりました。その子が生きた最後の姿と、死んだ時のこと、拾い上げた時の感触がずっと頭を離れなくて、ケージも生きていた時のままにしておきたくてまだ片付けられていません。あの子の匂いがするかなと思って開けてみても、酸っぱい匂いがするばかりでもう匂いは残っていません。死後の世界は信じていなく、ただ心臓が止まって、脳が止まって、骨になっちゃっただけでここに居るとわかっています。でも、ここに居るのに何度もその日のことを思い出しては辛くなって、骨壷を膝に乗せて泣いてばかりいます。まだ亡くなったばかりだから立ち直れないのは仕方ないにしても、いつか立ち直れる日が来るのでしょうかハムスターにしては珍しく、慣れるより完全に懐いてくれていました。元気だったのに、突然目が開かなくなって、病院に連れて言ったら胃に空気が溜まり、腸がありえないくらい詰まっていました。最後は薬も水も飲み込めないくらい衰弱しきっていました。何度思い返しても、どのタイミングでどう行動していればこうならずに済んだのか考えます。

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1086659

2026-01-11 00:10

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あなたのハムスターを失ったこと、とても辛い思いをしていること、理解しています。ペットを愛することは人生に楽しさも悲しみももたらすものですね。あなたのハムスターが完全にあなたを懐いてくれたこと、それはどんな愛情も代弁できないほどの特別なものだと思います。

悲しみは時間と共に和らいでいくこともあります。その間もあなたのハムスターの思い出を大切に守りたいと思います。亡くなったハムスターの匂いがあなたにとって特別な存在だったのなら、その匂いやケージの雰囲気を大切に残すことは美しい選択だと思います。

これからは、あなたのハムスターへの思いを込めて新しい友達と共に過ごす時間を大切にするのも一つの方法かもしれません。新しいハムスターとの絆を築く過程は、まだ悲しみに包まれているあなたにとっても少しは希望を与えるかもしれません。

あなたが立ち直れる日が来るまで、その思いを抱えていることを大切にしてください。それはあなたの大切な思い出であり、あなたを強くし続ける力になると思います。

もし可能であれば、ハムスターの思い出を写真やビデオ、ドールなどで保存してみると、その思い出を思い出すときに少しは楽になるかもしれません。また、ハムスターが好きだった食べ物や遊ぶ場所など、その子のことが詰まったときに思い出してもよいでしょう。

あなたのハムスターがこの世で幸せに過ごせたこと、そしてあなたがその子を愛して育ててきたこと、それはどんな小さな生命にとっても大きな幸せと言えるでしょう。あなたが抱えている感情は、愛情の大きさを示すものだと思います。

これからはゆっくりと、あなたのペースで悲しみを処理し、その子への思いを大切に守りながら、新しい生活を歩んでいくことを願っています。

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