自分は、中学2年生で、アマチュア無線の4級取ったばかりなんですが、質問があります。430MHz帯のSSBモードで運用する際に、VFOを基準発振周波数からIF段の水晶フィルターの中心周波数偏移量Δfを考慮して、USB/LSB切り替え時のキャリア抑圧比が-50dB以下を維持するためには、第3逓倍回路におけるイメージ応答除去比と、ルーフィングフィルターの帯域幅および形状係数SFの関係で、Q値が実効的にどれだけ劣化するか、そしてその劣化が最終段のALC回路のフィードバックゲインに与える影響を、ダイナミックレンジの観点から定量的に評価した場合、ミキサー段のIP3が+15dBm程度の汎用ICを使用している条件下で、近接選局妨害信号が±5kHzに-10dBm存在するときのMDS低下量は理論上何dB程度になると予測され、さらにその状況下でCWナローフィルター(500Hz帯域)を挿入した際のリングイング現象による位相雑音の増加が、復調後のS/N比に及ぼす影響を、フーリエ変換ベースのスペクトル解析でシミュレーションした結果を踏まえて、実際のオンエアーで体感できるレベルまで落ちるのか、それとも人間の耳ではほぼ区別がつかない範囲に収まるのか、経験則も含めて詳しく教えてください!! あと、もし可能ならその計算に使えそうな式とかも書いてほしいです!

1件の回答

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1258796

2026-01-29 03:00

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もう少し質問をまとめてみた方が良いと思いますよ。どの方が回答してもらえますよ。
文章や思いをまとめるのも勉強ですが

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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