2010年代前半はまだ3G回線で、iPhone3や4が出始めて、YouTubeなんか再生出来ずに非常に重かった。YouTubeは、専らパソコンでインターネットカフェでしか視聴できず、ガラケーの方もいました。2010年代前後は、日本では、mixi、2ちゃんねる、アメーバブログ、ライブドアしたらば掲示板などが大流行していまして、2010年代後半からInstagramや、今のX、そして現在2020年代前半は、都市部は5Gとなり、TikTokやショート動画、チャットGPTが大流行しておりますが、これらは、通信速度が飛躍的に向上し、視聴や書き込めたり、読み込める媒体が全く変わったからでしょうか?負の面で言うと、美容系グロテスク広告や、偽警察官詐欺や投資詐欺、テレグラムなどの闇バイトの強盗などは2020年代前半、アダルトサイトのシャッター音、国税庁や、偽の荷物が届いているSMSは2010年代後半、バイトテロやバカッターは2010年代前半、2ちゃんねる荒らし晒し、大量の迷惑メールは2000年代後半、ガラケーイジメは2000年代前半などと言う様に、通信技術や、ハードが、ソフトやSNSや、インターネット犯罪を変化させているのでしょうか?

InstagramYouTubeTikTokiphone

1件の回答

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1229463

2026-02-18 01:15

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>通信技術や、ハードが、ソフトやSNSや、インターネット犯罪を変化させているのでしょうか?



させてますね

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