大学受験についてです。第2.3志望で東京理科大学の薬学部4年制と理学部応用科学化を志望しています。自分は薬学に興味があって、大学院でもっと研究力の強い国立の大学院に進学して、製薬会社の開発職に就きたいと思っています。そこで薬学部と理学部のどっちを第2志望にするかを迷っています。それぞれの自分にとってのメリットとデメリットです〈薬学部〉・専門的にやりたいことを勉強できる。・少し通いづらい(片道1時間10分)・製薬の道に直結する。〈理学部〉・大きくみたらやりたいことが勉強できる。(化学)・通いやすい(片道40分)・製薬の道には行けるが少しずれる。・もし4年間で将来やりたいことが変わった時に幅が広がる。まだ合格も決まったわけでもないんですがどうしても考えてしまうので、皆さんの意見を聞けたら嬉しいです。第1志望は慶應薬学部4年制です。よろしくお願いします。

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2026-03-27 08:00

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国公立の方が理科大、慶應大よりも研究力が高い、は間違いです。

旧帝大以下の国公立ならば、理科大、慶応の方が研究力や就職力は良いです。



理科大、慶應よりも出口の良い薬学部は東北大や大阪大学以上の旧帝大のみです。



千葉大

https://www.p.chiba-u.jp/campuslife/career_path/



理科大薬学部であれば、千葉大と比較しても企業就職、研究職希望なら全然負けてはいないと思います。



薬学で製薬会社の研究職ならば、慶應ではなくて理科大だと思います。



薬学部に関していうのであれば、慶應よりは理科大の方が良いです。



慶應大学



https://drive.google.com/drive/folders/1rh2t_dpy9Gl8cNuI6xh6AHhJFT09OFPp



東京理科大



https://www.ps.noda.tus.ac.jp/about/career/

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