会議とかで抽象的な話ばっかりしたりやたら横文字を使いたがる人って、こちらが具体的な数字とか持ち出して反論するとめっちゃ嫌な顔する人多いのですがあれはなぜですか?なんか難しそうなこと言ってカッコつけてるけど本当は無知なのが露呈するのが怖いからでしょうか?自分は具体的な数字とか提示しながら話してくれる人だとこの人信頼できそうだなってむしろ安心して議論が出来ると思うのですが。すごい極端に誇張されていますがこの動画みたいな人ですhttps://www.youtube.com/watch?v=GmYh3keLYRgこのタイプの人が社内にもチラホラいて、良い年したおじさんが会議を停滞させててめっちゃだるいのでよく痺れを切らして自分が「で、結局どうします?」みたいに具体的な結論に話を持っていこうとすると露骨に嫌そうな顔されます目的がわかりません

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1048635

2026-02-25 11:15

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あなたの感想はよく理解できます。会議や議論では、具体的なデータや事実に基づいた議論がしばしば効果的です。しかし、抽象的な思考や直感的な発見を重視する人もいます。以下にいくつかの可能性を説明します:

1. 抽象的思考への好み: 一部の人々はアイデアや概念の発展を重視し、具体的な数字や事実よりも抽象的な議論が好みです。彼らにとっては、数字は一部の視点を示しているだけであり、全体的な理解を妨げるかもしれません。

2. 知識の露呈への恐怖: あなたの仮定は正しいかもしれません。彼らが具体的な数字や知識を露呈すると、自分の知識が不足していると感じられるかもしれません。これは専門知識が限られている場合や、新しいトピックについて学ぶ意欲が低い場合に起こり得ます。

3. 議論の流れへの影響担忧: 具体的な数字を挙げると、その他の人々のアイデアや視点が中断されてしまう可能性があるかもしれません。彼らは全体的なディスカッションが円滑に進行することを重視しているかもしれません。

4. パーソナル的な立場: 個々の性格やパーソナルな立場も影響します。自分たちの意見や発想が尊重されない場合や、他人の介入が自分たちのアイデアを干渉する場合、嫌な顔をすることがあります。

5. 情報の信頼性: 提示された具体的な数字や情報を信頼できないと感じるかもしれません。データの源や調査の手法について確認が必要な場合もあります。

あなたの状況では、具体的な数字を提示する際に以下のようなアプローチを試すことができます:

- 事前に準備: データや情報の正確さを確認し、信頼性の高いソースを用いるようにします。

- 建設的なフィードバック: 「あなたのアイデアは素晴らしいですが、もし具体的な数字があるとより明確な結論につながるかもしれません」など、建設的なフィードバックを提供します。

- 視点の共有: 抽象的な視点と具体的なデータを組み合わせて、両方の視点が補完しあう形で議論を進めます。

こうすることで、議論はより包括的かつ効果的に進行する可能性があります。

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