ベルサイユのばらを読んだのですが、ルイ17世の悲惨なその後について池田理代子先生が描かれなかったのは、やはり可哀想すぎるからなのでしょうか?それとも執筆当時はDNA鑑定がなされておらず亡くなったのはルイ17世ではなく替え玉だという説も濃厚だったからあえて描かなかったのかご存知の方いたら教えていただきたいです。また、ルイ17世がわずか8歳で娼婦に梅毒を移されたというのは、調べる限りでは信憑性が低いようですが、現在ではどのように解釈されてますか?エグすぎてどうか嘘であって欲しいと思っております。なんの罪もないルイ17世が不衛生な状態で死んでいったというのが辛すぎます……