それは貴方の思いが伝わらずかなりショックでしたよね。せっかく家族みんなの為に喜んでくれるかな?と期待してお土産を渡したのにね?
でも逆に貴方のお土産として選んだラーメンがとても美味しかった訳で貴方の目利きが良かった証拠でもありますし、その光景を目の当たりにした優しい母親は美味しそうに食べている家族の姿が幸せに感じて私はいいから食べなさいとなったのかも知れませんよ?ポジティブに考えると物事の見え方も変わりイライラも多少緩和出来るかも知れません。
機会があれば次は優しいお母さんだけにサプライズでプレゼントしたり一緒に外食してみたりはいかがでしょうか?
食い意地張ってる父と弟は忠告を無視したんだから次は無しで文句は言わせない感じでw
私も常々思うのですがこのように家族でも思うようにいかないのに他人と関わる人生って何かと難しいよな?と高齢になっても不器用な私は恥ずかしながらシンドい思いを沢山しています。
ちなみに【ま、いっか】と【何事もほどほどに】が私のストレスを溜めないために辿り着いた最適解、いや、呪文かな?
脱線していたらゴメンなさい。