FGO終章の内容を含みます。終章5節にて明らかになった「カルデアスを破壊することで異聞化したぐだの世界は消滅する」という事象ですが、何故なのでしょうか。異聞化した発端はマリスビリーによる冬木の聖杯戦争の参加・勝利という特異点ではないのでしょうか。カルデアスを破壊することがぐだ世界の消滅ならば異聞化の原因はカルデアスということなのだとは思うのですが、何故マリスビリーの聖杯戦争参加を阻止ではなくカルデアス破壊がトリガーとなるのでしょうか。また、カルデアスを破壊することでカルデアスがただ消えただけのそのままのぐだの世界は成立することはないのでしょうか。拙い文章で申し訳ありません。また、ストーリーを読み違えている部分もあると思いますので、お教えいただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

1件の回答

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1030332

2026-02-10 04:35

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2004年の聖杯戦争はただのスタート地点であって

「異聞帯を作り出して汎人類史に上書きしたもの」の存在は別途ある



今までの異聞帯はそれが空想樹

FGO世界の異聞帯はそれがカルデアス

というだけ





異聞帯が消えるということは

異聞帯の中で起こった事は全て消えるということ

そして異聞帯の中で起こった事とは2004年の聖杯戦争以降の全て

カルデアスだけ消えてそれ以外の事は残るなんて都合のいいことはない

カルデアスだって物理的に破壊されて消滅するんじゃなくて

「最初から存在しなかった」事になるんだから、カルデアスに纏わる全ての事も

「最初から行われなかった」事になるんだから

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