久しぶりに外に出てみました。リハビリの先生は、「少しづつが続けるコツ。物足りないと思ってから歩く距離を増やすこと」をおっしゃったので、主として青空や遊んでいる子どもたちを楽しみました。空ってどのくらい上にあるんだろう?雲は届きそうな感じ。「のんちゃん雲に乗る」っていうお話があったけど、とか、飛行機に乗ったら雲が下に見えるんだったな、とか思って青空を見上げていました。大昔の人は、空を見上げて何を思っていたんでしょうか。雲には届きそう〜とか思っていたんでしょうか。

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1149938

2026-03-01 01:15

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雲の正体が明らかになる前は、神の使いと考えていたのではないでしょうか。

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