美大受験をする高校2年生です。1年生のころ予備校に通っていましたが、適応障害で現在休学中です。予備校で講評を受けるにあたっての心構えについてです。私が予備校に通っていた頃、先生から「講評は人格否定ではないんだよ」と言葉を頂くほど講評の度にメソメソしていました。講評がただの指摘ではなく、説教だと思ってしまっているところがあります。この技術が足りないよ、と言われているだけなのに、そんなことも出来ないんだね、と言われている気になってしまいます。それで悲しくなって泣いてしまうのは時間も気力も無駄なので、どうしたらこのように考えなくなるかが知りたいです。

1件の回答

回答を書く

1179159

2026-02-18 11:10

+ フォロー

講師はさ、、、学校の先生では無い。貴方と同じ美術、デザインを志す同士なんです。兄弟、先輩的な。

アニキ、アネキなら家族に向かってキツイことを言ったとしても、それは信頼関係の上でのキツイ言葉。ぶっちゃけ説教かもしれないけど。

でも信頼関係が無い他人には何も言わない。関わりたく無いから。貴方より数倍は人との関わりを区別してきた人が講師なんて職をやるもの。

だから別に貴方を排除しようとしているわけでは無い。

仲間ならではのアドバイスをくれているのです。口は悪いが。



まぁ、昔は酷かったよ(笑)

バカ、辞めちまえ、才能無し、くらいは日常。いまどきの塾や進学予備校でも無いわけだし。

いまどきの絵画予備校は随分と優しいのよねぇ、、、、生徒のご機嫌取りしないとクレーム入るからねぇ、、、それがナントカ世代ってやつ?

まぁ、貴方の場合、ちょっとだけ他の人よりメンタル弱めなのかもしれないね。でもそれも貴方のオリジナリティ。絵に表現してみたら?

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有