カメラ素人です。2010年頃にニコンのD80を購入し、結婚式のスナップ写真などを撮っていました。腕はともかく、画質は満足できており、さすがコンパクトカメラとかスマホとは違うなと思っていました。しかし、結局、普段持ち歩くほどはハマらず、年齢的に知り合いの結婚式がひと段落付くと、使わなくなり放置状態です。この度、パーティのスナップ写真を撮る機会が増えており、主催者側の人間なので、スマホでは無くカメラで撮影した方が良いような感じになって来ました。ちゃんとカメラで撮っている、と相手に印象を持ってもらい、まあそこそこ綺麗に写っていればよい、というのが本音です。中古でミラーレス一眼を探しているのですが、希望の価格帯はだいたい2015年頃のモデルが多く、10年落ちとなります。ソニーのα6000とかです。私はそれより5年前の中級機で満足していたので、その程度で良いように思うのですが、10年前の初心者向けモデルというのは、現行品の同等モデルと比べると、やはりかなり劣る物なのでしょうか?現像したとしてもせいぜいL版程度、先述の通り、別に芸術的な写真が撮りたい訳ではありません。10年の違いでどのように変わるのか、教えていただけますでしょうか?

1件の回答

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1280331

2026-04-22 02:25

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多分、大きな違いはISO感度かと

D80

ISO100〜1600

Z50II(現行エントリー機)

ISO100〜51200(標準)

α6000

ISO100〜25600



やはり感度の差が大きいですね。

パーティが昼間の屋外でしたら問題はないと思いますが、室内だとなかなか厳しいかも。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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