電気(エアコン取り付け)工事に詳しい方に質問です。半年前に新しくダイキンのエアコンをつけたのですが、室外機の向かって右側がベランダの壁に近い(5センチ)ので、背面に配管をループ巻きにしていたのだと思います。最近、エアコンの試運転をしようと室外機を見ると、取り付け時には感じなかったのですが、ダイキンの配管が他社より太いので強風や雨で室外機が前のめりに傾いていました。。あれこれ調べてみるとダイキンでは背面ループ巻きは熱効率が悪くなるので配管が余った場合は側面ループ巻きを推奨しています。良く調べないで設置してもらった自分も悪いのですが、、、一応、日時は未定ですが取り付け業者に室外機を少し向かって左側に移動して前のめりを調整して欲しいと頼んでいます。ベランダの前面(32センチ)も狭いので、その時に出来たら背面の配管をスッキリしてもらいたいので、配管を短くしてもらうか側面ループにしてもうか、どちらが良いのか悩んでいます。どちらが工事代が安くて安全に実行出来るのか、またはこのままでも工夫次第で状態が良くなる方法があれば教えてください。エアコン工事に詳しい方にアドバイスを頂けると助かります。情報をお待ちしております。よろしくお願いします。

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1278624

2026-05-04 14:30

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電気工事業をしてます。背面ループは左右前後に室外機をずらせやすいのとベランダ防水や外壁塗装をやり直す時に一時的な移動が防水屋、塗装屋さんでできるので良いと思います。
配管を短くきっちり接続してましたが防水をやり直す際に室外機が移動出来ずガスを戻して室外機を外して後日、防水や塗装完了後に再取り付け(2万から3万程度)とか良く行きました。
ちょっとした事なんですが、他の仕事の事も考えるようになり私は配管は少し長く必要ですが、素人が動かしても接続部分に負担がかからずガスが漏れにくいように今は裏で1回巻いてます。
効率は建物の南面に置くか北面に置くかぐらいの差でさほど変わらないと思いますが、

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